アジア舞台芸術祭

11月28日

アジア舞台芸術祭を見に、池袋の東京芸術劇場に行く。
http://www.butai.asia/j/

12時から、20分くらいずつの演劇などを15本見る。
すべて無料。
いろいろ見ることができて、よかった。

小ホール2は初めて入ったが、ずいぶん席数が少なく150席くらいだが、12時の回はちらほらとしか人が入っていない。
中ホールは広く、舞台も奥行きがある。
小劇場でやっている劇団で、タダでも中ホールは半分も客が入っていない。
解散したク・ナウカの宮城聰がプロデューサーで、中ホールの劇団は、なんとなくク・ナウカを思わせるものが多かった。

アジアン・キッチンという舞台は、実際の飲食店の人が舞台で料理を作る演劇。
終了後、ロビーで作ったものを売っている。
舞台を見ていたら、食べたくなり、買ってしまう。
劇場前の広場では、アジアのエスニック料理の屋台があり、そこでも買って食べる。

9時ころに終わり、代々木公園駅のバーに行く。
笠原出ミニ展示をやっている。
笠原さんと飲む。
終電なので、もう帰ろうかというときに、池田さんが来る。
遠い駅の方の終電に変更して、また飲む。
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by mt_pineart | 2009-11-30 13:30 | 見にいく | Comments(0)

作品を手で持っていくことにする

11月24日

作品が出来たので送るために梱包をはじめる。
キャンバスサイズに合わせた箱を段ボールでつくらなければならないのが面倒に思い、電車に乗って、ギャラリーに持っていくことにする。
といっても、作業に一時間もかからないのだが。
家を出て、一時間で東京駅へ、歩いて日本橋へ。

せっかく出かけたので、ギャラリーをまわる。
深井隆展、日本橋高島屋。

上野陽介展、アンシールコンテンポラリー。
おしゃべりして、長居する。

初台へ。
マイク・ケリー展、ワコウ・ワークス・オブ・アート。
アルフレッド・ジャー展、ケンジタキギャラリー。
オペラシティギャラリーの前に行ったら、閉まっていた。
祝日の次の火曜日は休みだった。
急に思い立って出かけたので、こんなことがあるのではないかと思った。

オペラシティギャラリーに行かないなら、最終目的地の閉まる時間までに余裕があるので、どこに行こうか考える。
三潴さんの新しいスペースに行くことにする。
November Steps -Susan Phillipsz & Gallery Artists、ミヅマアートギャラリー。
山口さんや宮永くんの妹さんがいたので挨拶でもしようと思ったが、次の目的地に急ぐので出る。

神楽坂には、地下鉄で行くには中途半端なところなので歩いて行く。
閉廊時間ぎりぎりに着く。
三宅砂織展、ユカササハラギャラリー。
パラモデル展、モリユウギャラリー。
神楽坂にしばらく行っていなかったら、高橋コレクションのところに違うギャラリーが入っていた。
が、火曜日は休みだった。

新宿へ。
新宿高島屋二階のデッキに今度出品するクリスマス展の絵が、2mくらいの写真になって出ているので、さっと見る。
10階美術画廊へ行く。
展示替え中だった。
おもちゃのような彫刻の展覧会をやっていると思って行ったのだが、昨日で終わっていた。
先週の土曜日行こうと思っていたので、まだやっていると思いこんでいた。
急に出かけるとこんなこともある。

新宿三丁目へ歩く。
野村佐紀子展、photographer's gallery。
マルイワン4Fにあるレレジェニーレーンにぬいぐるみを見に行く。
前に欲しいと思っていた作家からお知らせがあった。
もう売れていた。
他にもいいのがあった。

手羽先の世界の山ちゃんで飲む。
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by mt_pineart | 2009-11-25 01:58 | 見にいく | Comments(0)

TCAF、森淳一、小野、さかぎし、飴屋法水演出

11月21日

新宿あたりのギャラリーに行くつもりだった。
前日に東京コンテンポラリーアートフェアのHPをみたら、見たい作家が何人かいたので、新宿をやめて、行くことにする。

東京コンテンポラリーアートフェア、東京美術倶楽部。
知り合いのギャラリーの方に急遽招待券をいただき、朝一に入る。
人はほとんどいない。
名前を聞いたことがないギャラリーが多い。
いい作品もいくつかあった。
また知り合いと話したりしていて、2時間半いた。

中目黒、ミヅマへ。
岡田裕子展。
O JUN、森淳一展。
森さんの作品は好きで、展覧会があれば行っている。
森さんがいたので、話す。

中目黒から代官山へは歩いてすぐだった。
小野耕石展、アートフロントギャラリー。
小野さんと話す。

渋谷へ。
インディペンデント・プレスの展開、ポスターハリスギャラリー。
山下陽子さんが出品しているので行く。

さかぎしよしおう展、ギャラリエアンドウ。
さかぎしさんと話す。

東池袋、あうるすぽっと、へ。
4.48サイコシス、サラ・ケイン作、飴屋法水演出。
本来の舞台にパイプ椅子で客席が作ってあり、客席の方で演じる。
舞台の前には赤い水のプールがある。
出だしは、山川冬樹さんが逆さづりでホーミーを歌い、期待が高まる。
あとは、言葉が頭に入ってこなくて、聞いていてもいなくても、行っている内容はわかる(つもりな)ので、途中は眠ってしまった。
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by mt_pineart | 2009-11-25 01:56 | 見にいく | Comments(0)

ヨコハマ国際映像祭「TOCHKA」「ハンガー」、笠原出展

ヨコハマ国際映像祭、二回目
雨なので地下鉄で行く。

11時前に東京芸大馬車道で上映の整理券をもらって、bankartへ行く。
この前見ていなかったものを12時までに見るつもりだった。
山川冬樹の作品が40分あるので、またあとにも来ることにする。
この前行ったときのmixi日記のコメントにあった、ジミュフスキのところに行った。
一部日本語訳があったので読む。

12時から東京芸大馬車道で、「TOCHKA」

新港ピア会場に向かう途中で昼食
新港ピアは会場図で見て予想していたより、あっさりしたものだった。
メガスターのプラネタリウム30分見る。
各地の星空を順に投影しているだけで、同じ星空をずっと投影しているので、寝る。
会場の奥に卓球台があったので、卓球をする。

bankartへ行き、山川作品40分見る。
いびきをかいて寝ている人がいた。

6時から東京芸大馬車道で、スティーブ・マックイーン監督「ハンガー」

終わってから吉祥寺、笠原出展、on going、オープニングへ行く。
ギリギリの9時に着くが、一階が飲食店でそこで飲んでいたので、笠原さんと話しながらゆっくり見ることができた。
一階で飲み、終電で帰る。
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by mt_pineart | 2009-11-15 13:30 | 見にいく | Comments(0)

「S/N」 急な坂ゼミナール

横浜野毛山の図書館と動物園の先に、急な坂スタジオという、演劇のレジデンススタジオがある。
チェルフィッチュが入っていて、公開稽古を見に行ったことがある。
そこで急な坂ゼミナールという演劇関係者向けの少人数のゼミをやっている。
作品ゼミという演劇の映像を見て、お話しを聞くというものだったので、「S/N」の回に参加してみた。

若い演劇人が勉強しに来るのかと思ったが、年齢層が結構上だった。

ダムタイプの「S/N」のビデオを見て、東大でパフォーマンス、演劇などの研究をしている方のお話を一時間くらい聞いた。
ビデオを見終わったあとに感想をそれぞれ書き、人数分コピーして配った。

同じ京都市立芸大出身だし、美術の文脈でしか見たことがなかったが、当時から演劇批評誌に載ったり、演劇の文脈で取りあげられていたことを知らなかったので、意外な感じがして驚いた。
8回ある作品ゼミの中で取りあげられているのも不思議だったが、そういうことだったのか。


そのときに提出した私の感想文

「海外などまわって話題になっていて、しばらくして京都で公演したとき見ました。
黒人の方が「ていちゃん、なくなったんだよね・・」と言うところから始まりましたので、今回生きているときのが見ることができ、どこにどう出ていたのかを知ることができ、よかったです。
 そのときは「かっこいい」と思い、かっこいいということはいいことだと思いました。美術で感動するということはなかったのですが、涙が出そうになりました。
 二段になった舞台、重低音と高音の音楽、映像、トーク、後ろに倒れ込むところなど、表現と手法が一体となって作り出されるところがいいと思いました。
 
 エイズの問題は今も変わらずにあるのに、このごろ話題になりません。当時、京都でエイズのポスター展やスライドショー、トークなどをしている人たちや、展覧会の中でセックスワーカーの集いのようなものをやっていましたが、このごろは聞きません。どこに行ったのか、それとも私が知らないだけかもしれません。一種のファッション、流行のようになってしまったところもあったような気が、今日しました。

 「ハイテク」な音楽、映像、舞台など、どういう影響を受けたのか、その前にどういう人たちがいて、その後の流れなど知りたいと思いました。
 「ハイテク」というものが、ハイテクでなくなり当たり前のものになったので、後につづく流れを特に意識しなかったのかもしれません。

 闇と光、フラッシュ、パフォーマンスに圧倒され、そこばかり覚えていましたが、間のトークで緩急がついていたと思いました。」
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by mt_pineart | 2009-11-13 12:43 | 見にいく | Comments(0)

卓球しに行く

自転車で10分くらいの体育館で、毎週月曜日に500円で卓球練習の日、というのをやっている。
初めて行ってみた。
午後6時ころに行ったら、中高生も来ていて、三分の一は強化選手の練習だった。
一人だと相手がいないので困ったが、主催の卓球協会の人が相手を見つけてくれた。
そのひとも初めて来たということだった。
高校生かと思ったが、東大農学部応用生物学科の三年だそうで、寝坊して大学に行けなかったから、来てみたという。

何年ぶりかで、すぐに息があがる。
サービスを入れることができない。
途中休憩を入れて、二時間弱で相手の友人が来たので、やめて帰った。

次の日、筋肉痛で身体が痛いのは覚悟していたが、疲労で頭が痛い。
運動もしてないし、ずっと同じ姿勢で絵を描いていて、肩こりもひどいので、いい運動になるかと思ったが、普段運動をしていないので、かえってしんどい。
肩こりも左肩にはあまり効果がないようだった。

中高生で卓球台が空いてないくらいだったので、来週は早い時間に行ってみようかと思う。
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by mt_pineart | 2009-11-11 01:56 | 日常 | Comments(0)

11月7日に行った展覧会、映画

鶯谷駅で降り、上野タウンアートミュージアム、旧阪本小学校、閾展へ。
日曜美術館のアートシーンで見て、知り合いのフランシス真吾さんが出していたので、行ってみようかと思った。
いつもご案内をいただくのだが、今回はなかったので、海外に行っているのかもしれない。
HPの地図の場所に会場がなく、お店で聞いたら間違っていて、また聞いて、行ったり来たりしてやっと到着した。
松戸から東京まで、ラテックスをローラーで道路に塗って、それをはがして雪だるまのように丸めて行く映像がおもしろくて、最後まで見てしまった。
どんな人が出しているのかよくわからなかったが、全体におもしろかった。

鶯谷駅で初めて降りた。
国立博物館の裏と寛永寺の間を通り、東京芸大美術館に向かった。
途中で国会図書館こども国際図書館という古い図書館があったり、知り合いが勤めていたことがある東京文化財団(うろ覚えの名称)があったり、国立博物館の裏庭があるのを再認識したり、そこに結構人が散策しているのを見たりした。
黒田清輝記念館も途中にあり、入ってみた。
「湖畔」がこんなところにあった。
正木記念館では平櫛田中や橋本平八の作品を見た。

鶯谷駅から東京芸大は上野駅より近かった。
異界の風景、東京芸術大学美術館
あちこちのギャラリーに招待券が置いてあったので、行く。
会場内で大阪の学芸員に偶然出会って、立ち話をする。

根津まで歩く。
途中でEXPOという古い雑貨が所狭しと置いてある店があった。
村上さんがどこかで、芸大の同級生だかの鴻池くんと結婚した朋子さんのお話しをしていたのを思い出し、ここかなと思い郵便受けを見たら、鴻池、とあった。
ものすごい数のものがあり、通路が通れなかったり、足にあたったりするくらいだった。
アザラシの皮で出来た、ちょっと気持ち悪いアシカかオットセイのようなぬいぐるみを買った。
1000円。

根津までの道を小さい路地を通った。
車も通らないようなところにお店が結構あり、人通りも多かった。

若木くるみ展、ギャラリー人
太郎賞展のときに、剃った頭の後ろに観客が絵を描き、その感触でお札を模したものに絵を描くというパフォーマンスで大賞だった。
そのときに、頭に絵を描き、お話しもしたが、ずっと後ろ向きのままだったので、お互いに顔を見ることはなかった。

馬喰横山へ。
高山陽平展、ギャラリーハシモト
フォイルギャラリー、鈴木まさこ展
タロウナスでは、写真の二人展
袴田京太朗展、αM
袴田さんの作品が好きで、展覧会があれば見に行っている。
今回もおもしろい展開になっていて感心した。

歩いて浅草橋へ。
CASHI、で写真の三人展
GEISAI銀賞だった高田くんがギャラリースタッフと話していたので、一緒に話す。
青木克世展、レントゲン
青木さんの作品が好きで、展覧会があれば見に行っている。
今回もシンプルでいい展示になっていた。
カタログを買う。
高田くんがやってきて、話をする。
美術ってなんですか?、といきなり聞いてくる。
いろいろ言ってみたが、逆にどう考えているのか聞いてみたらよかった。
CASHIで展示していた杉浦さんもやってきて、小野さんが清澄白河に行くから来ないかと電話がかかってきたと言う。
二人とも岡山出身というつながりだった。
後で合流して飲みにでも行こうかと思ったが、二人とも遅くまではいられないというので、やめた。

両国へ。
阪本トクロウ展、両国
個展を見るのは初めてだった。
空が印象に残ったので、阪本さんに聞いてみたら、空がテーマでずっとやってきたということだった。

川崎へレイトショーを見に行く。
アンヴィル
おもしろかった。笑ったり泣いたりした。はじめは「レスラー」を想起した。
ひとごとではない気がした。


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by mt_pineart | 2009-11-09 13:23 | 見にいく | Comments(0)

ヨコハマ国際映像祭、ピピロッティ・リストトーク

11月1日
ヨコハマ国際映像祭に行く。
土日祝だけ上映している東京芸大馬車道校舎に自転車で行く。
前日遅くまで飲んでいたので、起きるのが遅くなり、11時からの整理券発行に遅れる。
11時半ころ着く。
午後6時からのピピロッティ・リストの長編上映とアフタートークの回の整理券だけが残りわずかになっている。
90席中の80番だった。
とは言え、狭いところなので、どの席でも見やすい。
あとでピピロッティ・リスト目当てで楽しみに来た人は整理券がすでになく、かわいそう。

12時からコンペティション審査員特別賞
「ダブル・テイク」
3時からコンペティション優秀賞
「HAND SOAP」「HACHIOJI : HOLE IN GAP」「…niland 1」
6時からピピロッティ・リスト
「PEPPERMINTA」
予想していたことではあるが、おもしろくなかった。
今までのインスターレション作品はおもしろく見たのだが。
その辺の質問を、フォーマットの違いについて、とオブラートに包んで(だと私には思われた)藤幡さんが客席から質問していた。

上映の間にBankARTの展示を見る。
全部は見れなかったが、もう一日行く予定。



その藤幡さんが展示辞退、撤去だそうで、ついつい関連ブログなど見て、時間が過ぎる。
昨日も論争というかもめているブログをついつい読んでしまい、時間が過ぎてしまい、その分制作していないので、よろしくない。
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by mt_pineart | 2009-11-03 12:19 | 見にいく | Comments(0)

10月後半に行った展覧会、演劇など

10月24日

CLARA DESSIRE、MASAKO、大槻素子展 ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アート 
会期前だが見せてもらう。

村田朋泰 ゆるゆる☆ズ、日本橋高島屋
奥で今までの作品の上映スペースがあり、長時間見た。

横尾忠則 東京Y字路 写真展、西村画廊
写真だと知らないで行った。
よかった。写真がよかったんだと思った。

任静展、アンシール
話をして、長居する。

温井裕子展、アートアイガ
はじめて行ったギャラリー。GEISAIで見て、ちょっといいと思った。

ろじ式、維新派、西すがも創造舎
大阪が本拠地なので大阪に住んでいたときに何度か見に行った。
昨年はびわ湖に半分浸かった舞台も見に行った。
ゴリラやカジキマグロなど多くの骨格が舞台美術に使われていて、どこから持ってきたのかと思った。
あとでチラシを見たら、協力・なにわホネホネ団とあったのでなるほどと思った。
今回の舞台はセリフがほとんどなく、歌(ラップのようなケチャのような)ばかりでストーリーもないものだった。

10月31日

YOUNG ARTIST JAPAN、東京交通会館
タグボートが主催する公募展とGEISAI形式の展覧会
金沢で知り合った学生が出しているので見に行った。
ほとんど素通りして見て、知り合いの学生のところも気づかずに通り過ぎたが本人に会うことができたのでよかった。
INAXで彼の先生の高橋くんが、今、展示の準備をしていることを聞く。

トーマス・ルフ、ギャラリー小柳
クンストオクトーバーフェストのビールが置いてあったので、もらってくる。
栓抜きもなく、その場では飲めないようになっていた。

ギャラリー椿を見て、INAXギャラリーへ行く。
高橋君が展示しているところだった。
梱包方法や設営の途中を見るのはおもしろかった。

ギャラリーQ
ギャラリーセラー
TKGエディション ビールを飲む。

重野克明、森靖、メグミオギタギャラリーの倉庫
クンストオクトーバーフェストのビールを飲みながら荻田さんとお話しする。
前にも見たが、上のアラタニウラノも見る。

大橋博展、ワダファインアーツ
ビールを飲む。

生きてるものか、五反田団、東京芸術劇場小ホール
生きているものはいないのか、がおもしろかったので見に行く。
生きているものはいないのか、と同じような内容の、全てが終わったところから時間が逆に進んでいく。
映画「メメント」や「アレックス」的な手法。

ULTRA、スパイラル
作品を買ったり、知り合いの方に会うたびに話したり、雑誌に記事を書いていただいた方に初めてお会いしたりして、なかなか進まず一階だけで2時間近くもいた。
途中カンノさんから、今クンストオクトーバーフェストに来てるんだけど飲まないかと誘いの電話がある。
ULTRAにいるというとこちらに来るとのこと。
結局、ULTRAのパーティーに参加する。
その後、出展者の方たちなどと近くの飲み屋で飲む。
他の作家の事情を聞いたりして、楽しかったので、ずいぶん遅くまでいた。
ひとり1200円とものすごく安かった。
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by mt_pineart | 2009-11-02 12:16 | 見にいく | Comments(0)